が 的主格用法・常體 vs 丁寧體・身體部位單字
講身體狀態、感覺、能力的時候,那個「哪裡怎麼了」的部分要用 が。 這是固定的,不用想太多,先當公式背下來。
| 助詞 | 句子 | 功能 |
|---|---|---|
| が | お腹が 空いた お腹が 痛い 背中が 痛い |
主格 — 誰/哪個部位怎麼了 |
| は | 私は … | 主題 — 整句在談的對象 |
兩句意思完全一樣,都是「肚子餓了」。差別只在丁寧度,不在意思。
| 形 | 句子 | 對誰講 |
|---|---|---|
| 常體(普通形) | お腹が 空いた onaka ga suita |
家人、朋友、自言自語 |
| 丁寧體(ます形) | お腹が 空きました onaka ga sukimashita |
老師、店員、不熟的人 |
| 丁寧・狀態 | お腹が 空いています onaka ga suite imasu |
更禮貌,強調「現在正處於餓的狀態」 |
1. 填助詞:お腹( ) 空きました。
2. 「お腹が空いた」跟「お腹が空きました」差在哪?
3. 為什麼講「現在肚子餓」要用過去式?
4. 翻成日文(對老師講):我背痛。
5. 「吃飽了」怎麼說?
1. お腹が 空きました。身體狀態句的主語用 が。
2. 意思一模一樣,只差丁寧度:空いた=常體(朋友、家人),空きました=丁寧體(老師、店員)。
3. 因為「空く」是變化動詞(肚子變空),變化已經完成了,所以用 た/ました,對應中文的「餓了」。講「空きます」會變成「等一下會餓」。
4. 背中が 痛いです。
5. お腹が いっぱいです。(口語可講 お腹いっぱい)